「先進性」と「実学主義」を柱に進化する大学
緑豊かな八王子キャンパスの敷地は約38万m2を誇り、その中にはバイオナノテクセンターやデジタルモーションキャプチャリングスタジオなど、充実した施設に最先端の設備が整います。キャンパスのシンボルでもある片柳研究所では、第一線で活躍している学内外の研究者が集い、次代を担う研究が進行中です。
そして、実学主義に基づく教育のもと、4年間にわたって段階的に行われるキャリア形成を意識した「教育カリキュラム」と「就職トレーニングプログラム」、「キャリアサポートセンター」による支援が三位一体となり、一貫した就職・キャリア支援を実現。高い「就職力」を育んでいます。



