工学部と芸術学部の大学だからクリエイティブ
東京工芸大学は、創立から86年、写真教育から始まった歴史ある大学。今では、工学部と芸術学部の2学部で構成されています。ものづくりのニーズに合わせて時代とともに進化する工学部からは、立派な技術者を多数輩出してきました。また、芸術学部の併設により、他とは違うクリエイティブな校風があるのも魅力です。その魅力を活かし、クリエイティブな分野の科目を学ぶことができます。例えば、「工房」という科目ではアニメーション制作やマンガ制作を、副専攻プログラム「プラス・ワン・プログラム」では所属学科の教育プログラムに加え、CGなどのキーワードから科目を選択できます。




