「工学」と「芸術」が連携し、新たな価値を創造
1923(大正12)年に創設された「小西写真専門学校」をルーツとする東京工芸大学。工学部は、その建学の理念を受け継ぎ、現在も最先端の技術を核としながら、新たなものづくりや研究に挑み続けています。創立以来80年以上の伝統を誇る情報メディア分野では、学生の関心が高い画像技術・コンピュータ教育が充実しています。芸術学部の併設により、クリエイティブな校風があるのも魅力です。PCルームや各種実験室など、最新の設備も充実。ユニークさと冒険心をバックグラウンドに、もっと楽しい未来の生活社会、産業の創出を担うプロフェッショナルの育成をめざしています。



