21世紀の「科学」は「良心」へ向かう
東京理科大学の前身は、1881年に青年理学士ら21名によって創立された「東京物理学講習所」です(のちに東京物理学校と改名)。創立以来、「理学の普及を以て、国運発展の基礎とする」という建学の精神を貫き、日本の近代化に大きな貢献を果たしてきました。今年で創立130周年を迎えましたが、8学部33学科、大学院は11研究科30専攻を擁する私立最大級の理工系総合大学として現在も発展を続けています。キャンパスは神楽坂、野田、長万部、久喜と広がっており、さらに2013年4月には葛飾キャンパスを開設予定です。



