「君がいてくれてよかった」と信頼される技術者の育成
今、工学が解決すべき問題は、すべて現場にあります。その問題解決能力を鍛えるのが、日本工業大学の教育プログラムです。実験してみよう、分解してみよう、組み立ててみよう、図に表してみよう。ものづくりの興味を、工学のレベルまで高めるのが、「実工学教育」です。卒業生は、即戦力として現場で活躍できます。急速な技術革新の世界、教科書的知識はどんどん陳腐化します。しかし、現場から学ぶ姿勢、現場の経験から本質に迫る探求心は、一生の財産です。日本工業大学は、「君がいてくれてよかった」と信頼される技術者を育てます。



