人と地球の未来のために「ロハスの工学」がテーマ
日本大学工学部は、「LOHAS(ロハス/健康や環境に配慮した、持続可能なライフスタイルの意味)」 をキーワードに、研究・開発・教育に取り組んでいます。キャンパスの総面積は約40万㎡。広大な敷地内には環境に配慮した教室棟をはじめ、工学系大学では日本初となる手術ができる動物実験室、医学と工学の連携による医療工学や遺伝子工学の研究を推進する研究センターなどを設置しています。テニス場、ゴルフ練習場、室内プール(50m)などスポーツ施設も完備。就職支援体制も充実しており、確かな実績を挙げています。JR郡山駅まで、東京から新幹線で80分。あなたも「ロハスの工学」を郡山で学びませんか?



