会津から世界へ! 英語でIT知識を身につける大学
会津大学は1993年に開学した日本で最初のコンピュータ理工学専門の大学です。国際社会で活躍できる人材を育成するため、教員を全世界から公募しているのも大きな特長です。現在、教員の約4割が外国人。そのため、学内の公用語は英語で、授業の約半数は英語で行います。学内には学生数の約3倍となる3000台近いコンピュータが配置され、すべてインターネット接続が可能。24時間いつでも作業ができます。先進的かつ実践的な教育は社会からも注目され、開学以来、就職率99%以上の実績を維持しています。緑豊かな欧米風のキャンパスで、世界で通用するIT知識を身につけませんか?




